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フランス シネマ フェスティバル 2010
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今夏、名演小劇場では7月10日(土)より、強い絆で結ばれたある家族の再出発の物語「あの夏の子供たち」公開を皮切りに、計8作品に及ぶフランスを代表する素晴らしい作品群を揃え「フランス シネマ フェスティバル 2010」を開催!各種プレゼントもございます(下部に詳細)。

※画像をクリックで詳細PDFを表示します
公開作品ラインナップスケジュール
7月10日(土)~「あの夏の子供たち」
7月17日(土)~「パリ20区、僕たちのクラス」
7月24日(土)~「ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ」R18+
8月 7日(土)~「シスタースマイル ドミニクの歌」
8月21日(土)~「華麗なるアリバイ」※プレゼント有(下部に詳細)
8月28日(土)~「セラフィーヌの庭」
9月11日(土)~「フェアウェル さらば,哀しみのスパイ」
9月11日(土) ~「ネコを探して」※プレゼント有(下部に詳細)
フェス特別前売り料金
1作品鑑賞券…1,500yen
3作品共通鑑賞券…3,600yen
当日鑑賞料金(1作品)
一般…1,800yen
高大生…1,500yen
小中シニア…1,200yen
★プレゼント(1):
『フランス シネマフェスティバル 2010』
フェスティバル共通劇場招待券×3組6名様
★プレゼント(2):
『華麗なるアリバイ』
オリジナルマグネット&プレスシート×3名様

不世出の“ミステリーの女王”が描いた華麗なる恋愛模様
それは9人の男女の、楽しく華やかなパーティーのはずだった。
一発の銃声と女の悲鳴が、事件の幕開けを告げるまでは―――。
のどかで美しい風景が広がるフランスの小さな村の大邸宅。ホストはそこに住む上院議員夫妻、ゲストは医師夫妻に彫刻家、作家に女優といった上流階級の男女で、ごく親しい間柄だ。殺されたのは、精神分析医のピエール。しかし実は、全員がピエールに愛情と嫉妬、憎しみや哀しみなど、殺人の“動機”と成り得る複雑な想いを抱えていた。
犯人は誰なのか?そして真の動機は?そして、互いに誰も信じられなくなった時、第2の殺人が起きる――――。原作アガサ・クリスティー。華麗なる恋愛模様の極上のミステリー。
【監督】パスカル・ボニゼール
【原作】アガサ・クリスティー「ホロー荘の殺人」(ハヤカワ文庫)
【出演】ミュウ=ミュウ/ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ/アンヌ・コンシニ/ランベール・ウィルソン
【配給】アルバトロス・フィルム
【協力】ユニフランス東京 2007年/フランス/93分
★プレゼント(3):
『ネコを探して』
「ネコのかくれんぼ」ポストカード3枚セット×3名様

写真は参考見本
今こそネコのように生きよう---。そして、最期はそばにいてほしい。
ネコがこんなに素晴らしい理由----。そのナゾを解き明かすドキュメンタリーの誕生!
ボードレール、アポリネール、ゴーチェ、キップリング、ロッシーニ、プッチーニ、ラヴェル、ルノワール・・・フランス革命を経て19世紀、ネコは“自由”の象徴とされ、多くの芸術家が愛を競い合った。一転して20世紀、“個人主義”の思想が蔓延するうち、ネコは人間社会の労働力や消費の道具とされてしまった。
21世紀のいま。ネコはこうして人々を救い、癒し、そして見送っている・・・・。
アール・ヌーヴォーの中のネコから、いま、そこであなたに寄り添うネコまで----人間があこがれてきた理想の動物の姿がスクリーンに浮かび上がる。でも、あなたが見ているのは、ネコ?それともあなた自身!?
【監督】ミリアム・トネロット
【スチル撮影】佐竹茉莉子「道ばた猫ものがたり」(清流出版)
【出演】”駅長”たま/”おくりねこ”オスカー/”鉄道員”エリカ/”カメラねこ”ミスター・リー/”お泊りねこ”ジンジャー/鹿島茂/石野孝ほか
【配給】ツイン2009年/フランス映画/89分
プレゼントご希望の方はinfo@theatre-labo.com宛にメールにてご応募ください。
※メールタイトルは「フランスシネマフェスティバル係」としてください。
※ご希望のプレゼント番号を(1)(2)(3)の中からひとつお選びください。
※本文に、住所・氏名・年齢・性別・電話番号・メールアドレスと、テアトル・ラボに対するご意見・ご感想をお書き添えください。
※応募締め切りはそれぞれ以下の通りです。
(1)フランスシネマフェスティバル共通劇場招待券…6/30
(2)『華麗なるアリバイ』オリジナルマグネット&プレスシート…7/31
(3)『ネコを探して』「ネコのかくれんぼ」ポストカード3枚セット…8/31
当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。
お送りいただきました個人情報は、プレゼント発送と
テアトル・ラボ運営に伴うアンケート分析にのみ利用させていただきます。
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